#author("2020-04-12T13:13:59+00:00","default:murayama","murayama")
* 業績一覧

[[年度別業績]]

著書: [[編著>#edit]]、[[共著>#book]]、[[分担執筆>#chapter]]&br;
論文: [[学術誌>#journal]]、[[紀要>#bulletin]]、[[報告書>#report1]]&br;
その他: [[翻訳>#translation]]、[[事典等>#encyclopedia]]、[[一般紙>#popular]]、[[報告書>#report2]]、[[学会発表>#presentation]]&br;


** 著書
+ 『平成30年度調査 全国学力・学習状況調査における中学校理科と教科書の活用』, 大日本図書, 全48ページ, 2018/12.

&aname(edit);
*** 編著
+ 「シリーズ学校図書館学」編集委員会編『情報メディアの活用』(全国学校図書館協議会), 2010/09/30
-- 第Ⅰ章 知識基盤社会と人間 (pp.9-28)

&aname(book);
*** 共著
+ 山本順一・村山功・岸田和明著『情報メディアの活用』(放送大学教育振興会), 2005/06/20
-- 3 伝統的情報メディアとデジタルメディア (pp.29-41)
-- 4 学習メディアとしての利点と選択 (pp.42-54)
-- 8 個別学習のための教育用ソフトウェア (pp.96-106)
-- 10 学びの共同体と協調学習支援環境 (pp.119-129)
-- 11 校内における学校図書館メディアの構成と選択 (pp.130-142)
+静岡大学教育学部附属静岡中学校・村山功著『教科のおもしろさを味わう授業 -「学ぶ意欲」が育つ授業の手だて』明治図書,2004/10
-- 「授業を文化的な営みの場に」(pp.196-199)
+ 鈴木宏昭・鈴木高士・村山功・杉本卓『教科理解の認知心理学』(新曜社), 1989/5/10
-- 「自然科学の理解」(pp.99-151)

&aname(chapter);
*** 分担執筆
+ 「第3章第6節 大学院で学ぶ」, 村山功, 江間史明編『シリーズ新しい学びの潮流 第5巻教師として生きるということ −子どもを育てる教師・教師を育てる学校−』ぎょうせい, 214-222, 2014/08/10.
+ 「『教科とは何か』にどうアプローチするか」, 村山功, 静岡大学教育学部附属静岡中学校『「人間形成のための学力」を育む授業 −子どもが自ら学び続けるために−』明治図書, 185-188, 2013/9/4
+ 「知識の獲得」, 村山功, 海保博之編著『認知心理学』朝倉書店, 77-92, 2005/11.
+ 「第3章 情報メディアの発達」, 村山功, 井口磯夫編著『情報メディアの活用』樹村房, 34-47, 2002/12/25.&br;「第4章 情報メディアの特性と選択」, 村山功, 井口磯夫編著『情報メディアの活用』樹村房, 48-61, 2002/12/25.
+ 「7章 状況的認知研究批判とその問題」, 村山功, 上野直樹編著『状況論的アプローチ1 状況のインタフェース』金子書房, 188-214, 2001/10/15.
+ 「第8章 授業をデザインする」, 村山功, 藤岡完治・吉崎静夫編著『学ぶ力を育てる授業づくり』ぎょうせい, 87-97, 1999/07.
+ 「2.3 テクノロジーの可能性」, 村山功, 湯沢正通編著『認知心理学から理科教育への提言』北大路書房, 80-97, 1998/09.
+ 「七章 不思議現象から見た科学・理科教育」, 村山功, 菊池聡・木下孝司編著『不思議現象 −子どもの心と教育−』北大路書房, 157-177, 1997/10/01.
+ 「5章 分類カテゴリー・概念の学習」, 村山功, 波多野誼余夫編『認知心理学5 学習と発達』東京大学出版会, 121-141, 1996/01/16.
+ 「科学はいかにして学ばれるか」, 村山功, 佐伯胖・藤田英典・佐藤学編『シリーズ学びと文化3 科学する文化』(東京大学出版会), 1-33, 1995/08/04.
+ 「第7章 科学教育」, 村山功, 日本児童研究所編『児童心理学の進歩 1994年版』金子書房, 171-193, 1994/06/30.
+ 「8章 自然科学の問題解決」, 村山功, 多鹿秀継編『認知と思考』(サイエンス社), 145-164, 1994/04/10.
+ 「教室における評価」, 村山功, 静岡授業研究会編『観点別評価と新しい学習観・学力観』明治図書, 24-37, 1994/02.
+ 「6章 人間にとってのカテゴリー −カテゴリーをどう考えるか−」, 村山功, 佐伯胖・佐々木正人編『アクティブ・マインド』東京大学出版会, 171-197, 1990/05/24.
+ 「第2章 科学における問題解決と理解」, 村山功・宮下孝広, 東洋・波多野誼余夫編『岩波講座・教育の方法6 科学と技術の教育』岩波書店, 41-76, 1987/12/24.


** 論文

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*** 学術誌
+ 「科学的原理・法則に基づいた問いの生成を支援する理科授業のデザイン:科学的原理・法則のメタ理解に着目して」, 中新沙紀子・山口悦司・村山功・坂本美紀・山本智一・神山真一・村津啓太・稲垣成哲, 科学教育研究, Vol.38, No.2, 75-83, 2014/06/10. 【[[J-stage:https://doi.org/10.14935/jssej.38.75]]】
+ 「同僚教師との協働省察と授業実践の繰り返しが若手教師の授業力量向上に果たす効果 -小学校学年部研修に焦点をあてて-」, 小笠原忠幸・石上靖芳・村山功, 日本教師教育学会年報, 14, 13-22, 2014.2014/04/30.【[[J-stage:https://doi.org/10.20590/jaehd.14.0_13]]】
+ 「概念変化の諸理論」, 村山功, 心理学評論, Vol.54, No.3, 218-231, 2011/12/20.
+ 「協調学習に対するデザイン実験アプローチ -小学校における長期的な実践研究からの知見-」, 村山功, 科学教育研究, Vol.34, No.2, 61-70, 2010/06/10.【[[J-stage:https://doi.org/10.14935/jssej.34.61]]】
+ 「科学的思考としての原理・法則のメタ理解の再検証:小学校第6学年『燃焼』を事例として」, 橘早苗・稲垣成哲・村山功・山口悦司・坂本美紀・大島純・大島律子・中山迅・竹中真希子・藤本雅司・山本智一, 科学教育研究, Vol.33, No.4, 362-369, 2009/12/10.【[[J-stage:]]】
+ 「科学的思考としての原理・法則のメタ理解:小学校第6学年『燃焼』を事例として」, 坂本美紀・村山功・山口悦司・稲垣成哲・大島純・大島律子・中山迅・竹中真希子・山本智一・藤本雅司・竹下裕子・橘早苗, 科学教育研究, Vol.31, No.4, 220-227, 2007/12/27. 【[[J-stage:]]】
+ 「学校図書館と著作権」, 村山功, 現代の図書館, Vol.40, No.4, 248-253, 2002/12/25.
+ 「外的資源による課題と認知主体の変化」, 村山功, 認知科学, Vol.2, No.4, 28-38, 1995/11.
+ "The role of agency in causal understanding of natural phenomena", Isao Murayama, Human Development, 27(4), pp.198-206, 1994.
+ 「人間の学習におけるプラグマティックな表現の役割」, 鈴木宏昭・村山功, 『認知科学の発展』, Vol.4, pp.79-103, 1991/11/01.

+ 「科学的な問いの生成を支援する理科授業 -原理・法則に基づく問いの理解に着目して-」, 坂本美紀・山口悦司・村山功・中新沙紀子・山本智一・村津啓太・神山真一・稲垣成哲, 教育心理学研究, Vol.64, 105-117, 2016/03/30.
+ 「小学生におけるアーギュメント・スキルの育成:野生動物との共生問題を扱った総合的な学習の授業デザインと分析」, 山本智一・坂本美紀・山口悦司・稲垣成哲・村津啓太・中山迅・大島純・大島律子・村山功・竹中真希子, 科学教育研究, Vol.35, No.3, 245-255, 2011/09/10. 【[[J-sta]]】
+ 「科学技術問題の解決を目指した協調学習のデザイン研究 -電力問題を取り上げた単元におけ『問題を定義すること』の学習-」, 坂本美紀・山本智一・山口悦司・稲垣成哲・大島純・大島律子・中山迅・竹中真希子・村山功, 科学教育研究, Vol.34, No.2, 145-153, 2010/06/10. 【[[J-s]]】
+ 「知識構築型アーギュメントの獲得 −小学生を対象とした科学技術問題に関するカリキュラムの開発と改善を通して−」, 坂本美紀・山口悦司・稲垣成哲・大島純・大島律子・村山功・中山迅・竹中真希子・山本智一・藤本雅司・橘早苗, 教育心理学研究, Vol.38, No.1, 95-107, 2010/03.【[[J-stage:]]】 (日本教育心理学会優秀論文賞)
+ "Knowledge-building Activity Structures in Japanese Elementary Science Pedagogy", Oshima, J., Oshima, R., Murayama, I., Inagaki, S., Takenaka, M., Yamamoto, T., Yamaguchi, E., & Nakayama, H., Computer-Supported Collaborative Learning, 1, 229-246, 2006.
"Changing Teacher’s Epistemological Perspectives: A Case Study of Teacher-Researcher Collaborative Lesson Studies in Japan", Oshima, J., Horino, R., Oshima, R., Yamamoto, T., Inagaki, S., Takenaka, M., Yamaguchi, E., Murayama, I., & Nakayama, H., Teaching Education, 17(1), 43-57, 2006.
+ 「デザイン研究に参加した教師の学習観の変化 −教師の資質向上の新しい可能性−」, 堀野良介・大島純・大島律子・山本智一・稲垣茂哲・竹中真希子・山口悦司・村山功・中山迅, 日本教育工学雑誌, Vol.29, No.2, 143-152, 2005/10. 【J-stage:】
+ 「Web Knowledge Forumに支援されたアナロジーと概念変化:動物の発生と成長をテーマとした小学校の理科授業を事例にして」, 竹中真希子・稲垣成哲・山口悦司・大島純・大島律子・村山功・中山迅・山本智一, 科学教育研究, 29(1), 25-38, 2005. 【J-stage:】
+ 「CSCL システムを利用した小学校の理科授業に関する実践的研究:オンライン上の相互作用とオフライン上の相互作用の分析」, 竹中真希子・稲垣成哲・山口悦司・大島純・大島律子・村山功・中山迅, 日本教育工学会論文誌,28(3), 193-204, 2004. 【J-stage:】
+ "CSCL Design Experiments in Japanese Elementary Science Education: Hypothesis Testing and Collaborative Construction", Oshima, J., Oshima, R., Murayama, I., Inagaki, S., Nakayama, H., Yamaguchi, E., & Takenaka,M., International Journal of Science Education, 26(10), 1199-1221, 2004.
+ "Teachers and Researchers as a Design Team: Changes in Their Relationship Through the Design Experiment Approach with a CSCL Technology", Oshima, J., Oshima, R., Murayama, I., Inagaki, S., Nakayama, H., Yamaguchi, E., & Takenaka,M., Education, Communication, & Information,3(1), 105-127, 2003.
+ 「CSCL環境における参加構造の統制と対話ルールの教示が学習におよぼす効果」, 大島律子・大島純・村山功, 日本教育工学雑誌, Vol.26, No.2, 55-64, 2002/09. 【J-stage:】
+ 「Web Knowledge Forum(R)を利用した理科授業のデザイン実験」, 竹中真希子・稲垣成哲・大島純・大島律子・村山功・山口悦司・中山迅・山本智一, 科学教育研究, Vol.26, No.1, 66-77, 2002/03/10. 【J-stage:】

&aname(bulletin);
*** 紀要
+ 「附属静岡中学校の研究史と次期学習指導要領 ー共同研究者から見た姿ー」, 村山功, 静岡大学教育学部研究報告(人文・社会・自然科学編), 68, 155-166, 2018/03.
+ 「教員養成スタンダードから見た教育実習 −静岡大学教育学部附属静岡中学校の場合−」, 村山功, 静岡大学教育実践総合センター紀要, 28, 335-341, 2018/02/28.【[[SURE:http://doi.org/10.14945/00024695]]】
+ 「学習指導要領に基づく授業づくりの課題 ー現行及び次期学習指導要領の比較ー」, 村山功, 静岡大学教育実践総合センター紀要, 27, 70-77, 2018/01/17.【[[SURE:http://doi.org/10.14945/00024410]]】
+ 「教育目標・内容、指導方法、学習評価の一体化に向けて -新学習指導要領における『主体性』を中心に-」, 村山功, 静岡大学教育実践総合センター紀要, 30, 194-201, 2020/03/31.【[[SURE:http://doi.org/10.14945/00027121]]】
+ 「附属静岡中学校の研究史と次期学習指導要領 -共同研究者から見た姿-」, 村山功, 静岡大学教育学部研究報告(人文・社会・自然科学編), 68, 155-166, 2018/03.
+ 「教員養成スタンダードから見た教育実習 -静岡大学教育学部附属静岡中学校の場合-」, 村山功, 静岡大学教育実践総合センター紀要, 28, 335-341, 2018/02/28.【[[SURE:http://doi.org/10.14945/00024695]]】
+ 「学習指導要領に基づく授業づくりの課題 -現行及び次期学習指導要領の比較-」, 村山功, 静岡大学教育実践総合センター紀要, 27, 70-77, 2018/01/17.【[[SURE:http://doi.org/10.14945/00024410]]】
+ 「概念変化研究からみた教育課程編成の課題 -理科教育の事例検討-」, 村山功, 静岡大学教育実践総合センター紀要, No.23, 133-140, 2015/02/27.【[[SURE:http://doi.org/10.14945/00008895]]】
+ 「断片的知識論とその教授活動への示唆」, 村山功, 教科開発学論集, 1, 55-64, 2013/03/31.【[[SURE:http://hdl.handle.net/10297/7394]]】
+ 「成果の蓄積する『課題駆動型』校内研修の提案」, 村山功, 静岡大学教育実践総合センター紀要, No.20, 213-222, 2012/03/30.【[[SURE:http://doi.org/10.14945/00006811]]】
+ 「授業実践による教師の信念変化に向けて ー工作的発問の活用ー」, 山崎健史・後藤聡・神田憲興・小川まゆ・速水二葉・山本真人・益川弘如・村山功, 静岡大学教育実践総合センター紀要, No.20, 223-230, 2012/03/30.【[[SURE:http://hdl.handle.net/10297/7312]]】
+ 「教員養成系大学・学部に求められる教育の到達目標の策定:教員養成教育に関する質保証を通して」, 望月耕太・村山功, 静岡大学教育実践総合センター紀要, No.19, 151-157, 2011/03/31.【[[SURE:http://hdl.handle.net/10297/7312]]】
+ 「学校図書館調査における学力テストの解釈問題」, 村山功, 静岡大学教育学部紀要, No.58, 251-263, 2008/03.【[[SURE:http://doi.org/10.14945/00003330]]】
+ 「授業リフレクションによる授業研究 ー事後検討会で効果的に論点を出す方法ー」, 村山功, 静岡大学教育実践総合センター紀要, No.16, 37-44, 2008/12/26.【[[SURE:http://doi.org/10.14945/00003329]]】
+ 「授業計画に基づく授業分析の方法 ー授業計画時の意志決定を焦点にしてー」, 村山功, 静岡大学教育実践総合センター紀要, No.14, 95-102, 2007/12/17.【[[SURE:http://doi.org/10.14945/00003328]]】
+ 「活動的な授業の試み」, 村山功, 静岡大学教育研究, No.3, 1-10, 2007/03/15.【[[SURE:http://doi.org/10.14945/00006809]]】
+ 「事例報告 静岡大学」, 村山功, 『オンライン・コースにおける授業の評価・改善に関する実践的研究』メディア教育開発センター研究紀要, No.24, 16-19, 2001/03/30.
+ 「教育用ソフトウェアのデザインのための2つの概念 −Personal View と文化的透明性−」, 村山功, 静岡大学教育実践研究指導センター紀要, No.1, 73-84, 1992/03/31.

+ 「教員養成系大学院における理論-実践往還型カリキュラムの開発とその評価」, 石上靖芳・益川弘如・村山功・原田唯司, 日本教育大学協会研究年報, 第27集, 301-318, 2009.
+ 「基礎学力を支えるフィンランドの学校・教育制度 -就学前教育から大学教育までの全教育視察から-」, 酒井宣幸・杉山孝・村山功・益川弘如・矢崎満夫, 静岡大学教育実践総合センター紀要, No.17, 11-22, 2009/03/31.
+ 「授業改善力を高める協調的授業観察分析法の提案と実践」, 益川弘如・村山功・酒井宣幸・石上靖芳, 静岡大学教育実践総合センター紀要, No.17, 51-58, 2009/03/31.
+ 「小学校におけるPISA型読解力の評価と育成」, 竹本石樹・村山功, 静岡大学教育実践総合センター紀要, No.17, 125-134, 2009/03/31.
+ 「スクールリーダーを養成するための教員養成系大学院カリキュラムの開発(3) −授業改善力獲得の取り組み:小学校理科の意図的なグループ編成をもとにした単元開発とその授業実践の分析から−」, 新妻明子・兼子知也・飯泉沙弥香・石上靖芳・益川弘如・村山功, 静岡大学教育実践総合センター紀要, No.15, 148-162, 2008/03/31.
+ 「スクールリーダーを養成するための教員養成系大学院カリキュラムの開発(2) −学校実習を基盤に据えた理論と実践の往還型カリキュラムの実践とその効果の検討−」, 石上靖芳・益川弘如・村山功, 静岡大学教育実践総合センター紀要, No.15, 133-147, 2008/03/31.
+ 「スクールリーダーを養成するための教員養成系大学院カリキュラムの開発について −理論と実践の往還を基盤に据えて−」, 石上靖芳・益川弘如・村山功・原田唯司, 静岡大学教育実践総合センター紀要, No.14, 127-132, 2007/12/17.
+ 「平成12年度静岡県における学校図書館の利用・活用に関する実態調査 −施設・設備編−」, 花井信・藤島保奈美・村山功, 静岡大学教育実践研究指導センター紀要, No.7, 93-108, 2001/03/30.
+ 「平成12年度静岡県における学校図書館の利用・活用に関する実態調査 −運営編−」, 藤島保奈美・村山功・花井信, 静岡大学教育実践研究指導センター紀要, No.7, 109-124, 2001/03/30.
+ 「平成12年度静岡県における司書教諭講習受講者に関する実態調査」, 村山功・花井信・藤島保奈美, 静岡大学教育実践研究指導センター紀要, No.7, 173-188, 2001/03/30.
+ 「平成5年度静岡県における情報教育の実態調査 -ソフトウェア編-」, 鈴木政晴・広田文彦・村山功, 静岡大学教育実践研究指導センター紀要, No.3, 165-178, 1995/03/15.
+ 「平成5年度静岡県における情報教育の実態調査 -ハードウェア・教師編-」, 広田文彦・鈴木政晴・村山功, 静岡大学教育実践研究指導センター紀要, No.3, 179-192, 1995/03/15.

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*** 報告書
+ 平成29年度文部科学省委託事業 学力調査を活用した専門的な課題分析に関する調査研究「本体調査の個票データの匿名化に関する調査研究」資料3, 株式会社内田洋行 教育総合研究所, 2018/06/27.【[[MEXT:http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/shotou/130/shiryo/__icsFiles/afieldfile/2018/06/27/1405482_11_1.pdf]]】
+ 「(プロジェクト報告)操作活動から見たデジタル教材」, 村山功, 静岡大学教育実践総合センター紀要, 28, 381-384, 2018/02/28.【[[SURE:http://doi.org/10.14945/00024695]]】
+ 平成26年度文部科学省委託調査研究 学力調査を活用した専門的な課題分析に関する調査研究「教育委員会や学校における調査結果の分析・活用手法に関する調査研究」, 国立大学法人静岡大学(村山功・長谷川哲也), 2015/03.
+ 平成21年度文部科学省委託調査研究 学力調査を活用した専門的な課題分析に関する調査研究「読書活動と学力・学習状況の関係に関する調査研究」, 国立大学法人静岡大学(村山功・長崎栄三・益川弘如・酒井宣幸・藤井宣彰), 2010/10/21公開.
+ 「科学的思考としての原理・法則のメタ理解 : 小学校第6学年『燃焼』を事例として」, 坂本美紀・村山功・山口悦司・稲垣成哲・Knowledge Forum Japan Research Group, 日本科学教育学会研究会研究報告, Vol.21, No.5, 99-104, 2007/02/17.
+ 「プロジェクト型学習の支援システム開発に向けた基礎研究」, 村山功, 『フレキシブル・ラーニングのための学習支援と評価(I) メディアFDとフレキシブル・ラーニング支援の研究開発』放送大学研究報告, No.41, 37-45, 2003/02/28. 【J-stage:】
+ 「遠隔教育を利用した司書教諭情報化講習」, 村山功・成田雅博・平久江祐司・波多野和彦・三尾忠男・坂元昂, 日本教育工学会研究報告集 JET2000-3, 59-66, 2000/05/27.
+ 「教育実践研究における研究成果の共有資源化と新たなコミュニケーション・チャネルの開発」, 村山功・大島純・高木展郎, (財)電気通信普及財団研究調査報告書 No.14-I, ???-???, 2000/02/10.
+ 「教育研究共同体の形成の基盤としてのコミュニケーション・データベースの構築と分析」, 村山功・大島純・高木展郎, (財)電気通信普及財団研究調査報告書 No.13-I, ???-???, 1999/01/29.
+ 「何が学習の指標となるのか」, 村山功, 日本科学教育学会研究会研究報告, Vol.10, No.1, 13-18, 1995/11/26.
+ 「意味の担い手としての概念 『〜として認識する』ということ」, 村山功, 佐伯ゼミ報告集『認知過程研究 No.2』(東京大学教育学部教育方法学研究室), 41-53, 1989/03.
+ 「日常的経験が豊かな領域における形式的ルールの学習 -静力学のルールの学習-」, (塩川英男・鈴木宏昭・村山功), 発達研究 Vol.3(発達科学研究教育センター), 187-204, 1987/12/01.
+ 「概念の説明機能と概念形成 -気体の力学的性質を例として-」, (宮下孝広・村山功), 佐伯ゼミ報告集『認知過程研究』(東京大学教育学部教育方法学研究室), 17-32, 1987/03.
+ 「問題解決による概念形成 -概念の核と理論の形成」, 村山功, 発達研究 Vol.2(発達科学研究教育センター), 165-173, 1986/10/01.
+ 「気体の力学的性質の概念形成」, (宮下孝広・村山功), 東ゼミ報告集『学習・理解・知的発達II』(東京大学教育学部教育方法学研究室), 1-12, 1986/03.
+ 「気体の力学的性質の理解について」, (宮下孝広・村山功), 発達研究 Vol.1(発達科学研究教育センター), 145-158, 1985/10/01.
+ 「気体の力学的性質の理解について」, (宮下孝広・村山功), 東ゼミ報告集『学習・理解・知的発達』(東京大学教育学部教育方法学研究室), 1-11, 1985/03.
+ 「遺伝子組換え食品問題に対する社会的意志決定をテーマとしたCSCLシステム活用型科学教育カリキュラム:学習の進行に伴う個人的意見の変容」, 坂本美紀・藤本雅司・稲垣成哲・山口悦司・竹中真希子・大島純・大島律子・村山功・中山迅・近江戸伸子・橘早苗・山本智一, 日本科学教育学会研究会研究報告, Vol.20, No.2, 1-6, 2005/09/09.
+ 「遺伝子組換え食品問題に対する社会的意志決定をテーマとしたCSCLシステム活用型科学教育カリキュラム:2004年度版カリキュラムを学習した小学生の概念的理解とイメージの変容」, 藤本雅司・坂本美紀・稲垣成哲・竹中真希子・山口悦司・大島純・大島律子・村山功・中山迅・近江戸伸子・橘早苗・山本智一, 日本科学教育学会研究会研究報告, Vol.20, No.1, 15-20, 2005/08/26.
+ 「CSCLシステムを利用した科学教育における教師の非同期的な足場かけ」, 竹中真希子・山本智一・稲垣成哲・山口悦司・大島純・大島律子・村山功・中山迅, 日本科学教育学会研究会研究報告, Vol.17, No.5, 63-68, 2003/03/01.
+ 「バランス・ビームのシミュレーション」, 『パソコンによる教材理解を深める概念ツールの開発に関する研究』昭和61年度科学研究費補助金(一般研究C)研究成果報告書(研究代表者 佐伯胖:課題番号 61510108), 1-11, 1989/03.
+ 「人口ピラミッドの作図プログラム」, 『パソコンによる教材理解を深める概念ツールの開発に関する研究』昭和61年度科学研究費補助金(一般研究C)研究成果報告書(研究代表者 佐伯胖:課題番号 61510108), 12-34, 1989/03.

** その他
*** 一般書
+ 「パソコン活用による学力向上・授業改善のアイデア事例 -理科の実践例-」, 村山功, 有田和正編著『学力向上アイデア事例集』教育開発研究所, 148-151, 2005/05/01.

&aname(translation);
*** 翻訳
+ 「科学におけるアナロジー」, キース・J・ホリオーク ポール・サガード著 鈴木宏昭・河原哲雄監訳『アナロジーの力』第8章, 産業図書, 1998年6月15日, pp.307-347.
+ 「物理学者としての子ども」, カミロフ−スミス著 小島康次・小林好和監訳『人間発達の認知科学 −精神のモジュール性を超えて』第3章, ミネルヴァ書房, 1997年4月20日, pp.78-105.
+ クルト・ヴァンレーン「問題解決と認知技能の獲得」, マイケル・I・ポズナー編 佐伯胖・土屋俊監訳『認知科学の基礎3 記憶と思考』第4章, 産業図書, 1991年10月30日, pp.137-201.
+ 「第8,14,16,17章」, R.B.デーヴィス著 佐伯胖監訳『数学理解の認知心理学』, 国土社, 1987年3月25日, pp.131-137, 205-236, 262-267, 268-271.

&aname(encyclopedia);
*** 事典等
+ 3項目※, 中島義明・繁桝算男・箱田裕司編『新・心理学の基礎知識』有斐閣, 2005年1月
+ ※「心理学の問題解決の研究では、よく定義された(構造化された、well-defined)問題と、明確に定義されていない(構造化されていない、ill-defined)問題を用いて解決過程を吟味することがよくある。よく定義された問題とあまり定義されていない問題を分類し、それらの問題の解決過程には、 どのような類似点と相違点があるのかを説明しなさい。
+ 「MIFバグ」, 「行為スキーマ」, 「自己説明」, 「素朴概念」, 「知識コンパイル」, 「手続き化」, 「P-prim」, 「間に合わせ理論」, 「問題スキーマ」, 日本認知科学会編『認知科学事典』共立出版, 2002年8月1日.
+ 「教授学習形態」, 「バグ研究」, 「素朴概念」, 日本教育工学会編『教育工学事典』実教出版, 2000年10月.

&aname(popular);
*** 一般誌
+ 「メディアで解決する理科授業の課題」, 村山功, 農文協『初等理科教育』, Vol.44, No.9, 10-13, 2010/09/01.
+ 「求められる学力と学校図書館」, 村山功, ぎょうせい『月刊 遙+』, 2008年12月号, 110-111, 2008/11/16.
+ 「本当は恐ろしい理科の学び合い」, 村山功, 日本理科教育学会『理科の教育』, No.639, 8-11, 2005/10/15.
+ 「科学的思考力を育成する授業づくり」, 村山功, 日本理科教育学会『理科の授業』, No.636, 12-15, 2005/07/15.
+ 「総合的な学習に学校図書館をどう活用するか」, 村山功, 『学校図書館』, No.650, 12-14, 2004/12/01.
+ 「デザイン実験による授業づくり」, 村山功, 日本理科教育学会『理科の授業』, No.625, 4-7, 2004/08/15.
+ 「評価で理科授業はどう変わるか」, 村山功, 日本理科教育学会『理科の教育』607号, 4-7, 2003/02.
+ 「『基礎学力』について考えるのはもうやめよう」, 村山功, 日本理科教育学会『理科の教育』549号, 8-11, 1998/04.
+ 「学校で育てる『科学的素養』とは何か」, 村山功, 『総合教育技術』第52巻第7号(小学館), 34-35, 1997/08/01.
+ 「学校で科学を教えることの難しさ」, 村山功, 『子ども学』, Vol.15, 30-37, 1997/04.
+ 「コンピュータと科学教育における学習観」, 村山功, 『学習評価研究』第4巻4号(C.S.L.学習評価研究所), 52-59, 1994/03/12.

&aname(report2);
*** 報告書
+ 「第4章 学力向上に向けた読書・学校図書館に関する効果的な取組」, 独立行政法人国立青少年教育振興機構「子どもの読書活動と人材育成に関する調査研究」【地域・学校ワーキンググループ】報告書, 29-53, 2013/06.
+ 「第三者機関(静岡大学)による分析及び提言」, 村山功・益川弘如, 静岡県教育委員会学校教育課「平成22年度全国学力・学習状況調査 静岡県学校改善支援プラン」, 15-18, 2011/03.
+ 「報告3 ICTは遠隔教育をどう変えるか -学習と共同体づくりの観点から-」, 村山功, 静岡大学生涯学習教育研究, No.12, 38-41, 2010/03/01.
+ 『学力向上のための読書活動 −学校図書館活用ハンドブック−』平成21年度文部科学省委託事業「学力調査を利用した専門的な課題分析に関する調査研究」, 国立大学法人静岡大学, 2010/03/31.(研究代表者, 一部執筆)
+ 『学校改善ヒント集』(平成19年度文部科学省『学力調査の結果に基づく検証改善サイクルの確立に向けた実践研究』)静岡県検証改善委員会委託, 静岡大学教育学部, 2008/04/14.
-- 「調査結果の活用」, 村山功, 1-5.
-- 「改善のアイデア」, 村山功, 7-21.
-- 「実践事例紹介」の一部, 村山功, 23,24,34,35,36,37.
+ 「学校図書館の充実に関する調査」平成18年度19年度文部科学省委託調査研究報告書 新教育システム開発プログラム(リソース), 社団法人全国学校図書館協議会, 2008/03/31.
-- 「4. 研究協力校の現状 (3)学校図書館利用統計」, 村山功, 16-19.
-- 「4. 研究協力校の現状 (4)学校図書館利用調査」, 村山功, 20-26.
-- 「5. 効果測定調査 (1)国語テスト、学校図書館関連テスト」, 村山功, 32-38.
+ 平成18年度新教育システム開発プログラム報告書, 社団法人全国学校図書館協議会, 2007/03/30.
-- 「4. 現状調査 (3)学校図書館利用調査」, 村山功, 16-21.
-- 「5. 調査 (1)国語テスト、学校図書館関連テスト」, 村山功, 22-27.

&aname(presentation);
*** 学会発表等
+ ワークショップ「概念変化と発達段階」話題提供者, 日本認知科学会第31回大会, 2014/09/18.
+ 招待講演「学習科学 -時代の要請に応える新しい教育研究-」, 村山功, 日本科学教育学会第37会年会論文集, 37, @@@, 2013.
+ 自主課題シンポジウム「教師の学習と成長 -校内研修の中での学習過程-」話題提供者, 日本教育心理学会第55回年会, 2013/08/17.
+ 「学力分析に基づく授業改善の提案 -静岡県の全国学力・学習状況調査結果から-」, 村山功, 2013 教科開発学研究会発表論文集, 53-55, 2013/03/10.
+ 「学習科学を基盤にした新しい授業の開発に向けて」, 益川弘如・村山功, 教科開発学研究会発表論文集 2013, 34-37, 2013/03/10.
+ 「小学校理科『てこの実験』における工作的発問の効果」, 山崎健史・後藤聡・神田憲興・小川まゆ・速水二葉・山本真人・益川弘如・村山功, 日本科学教育学会第36回年会論文集, 36, 332-333, 2012.
+ 課題研究「科学の世界へ誘う絵本の可能性を探る」コメンテータ, 日本科学教育学会第36回年会, 2012/08/27.
+ 「教科に関する学力測定の教育環境学的解釈」, 村山功, 2012 教科開発学研究会発表論文集, 20-23, 2012/03/04.
+ 「概念変化を指向した授業のデザイン研究:小学校6年生理科『電磁石』の事例」, 坂本美紀・山口悦司・稲垣成哲・村山功・Knowledge Forum Japan Research Group, 日本教育心理学会第52回総会発表論文集, 52, 500, 2010/08. 【J-stage:】
+ 「知識構築型アーギュメントの獲得を目指した科学教育カリキュラムの改善:教師の支援と児童の学習活動の検討」, 坂本美紀・山口悦司・稲垣成哲・村山功・Knowledge Forum Japan, 日本教育心理学会第51回総会発表論文集, 51, 260, 2009/09. 【J-stage:】
+ 課題研究「教師教育研究のフロントライン」コメンテータ, 日本理科教育学会第58回全国大会, 2008/09/14.
+ 「科学的思考としての原理・法則のメタ理解を促進するための授業デザイン」, 橘早苗・稲垣成哲・山口悦司・坂本美紀・村山功・藤本雅司・Knowledge Forum Japan Research Group, 日本理科教育学会第58回全国大会発表論文集, 290, 2008/09/15.
+ 自主シンポジウム C2「授業を『外』から見る:学習科学研究者による授業研究」指定討論者, 日本教育心理学会第50回総会発表論文集, 50, S58-S59, 2008/10. 【J-stage:】
+ 「科学的思考の問題としての原理の適用限界」、村山功・大島純・大島律子・稲垣成哲・中山迅・山口悦司・竹中真希子・坂本美紀・山本智一・竹下裕子、 日本科学教育学会第28回年会論文集、545-546, 2004/07/30.
+ 「『学習環境のデザイン』はどんな研究なのか」, 村山功, 日本教育心理学会第43回総会自主シンポジウム5「学びの科学の現在」, 日本教育心理学会第43回総会発表論文集, 43, S32-S33, 2001/09. 【J-stage:】
+ 「協同学習支援環境 Web-KF の機能拡張」, 村山功・大島純・大島律子・稲垣成哲・中山迅・山口悦司・竹中真希子, 教育工学関連学協会連合第6回全国大会講演論文集, 6, 135-138, 2000/10.
+ 準備委員会企画シンポジウム 1E課題研究「教育心理学と教科教育の対話-理科 : 学校で学習した知識は日常生活で役に立つか?」話題提供者, 日本教育心理学会第39回総会発表論文集, 39, S20-S21, 1997/09. 【CiNii】
+ 「教育心理学者とは何者か」, 村山功, 日本教育心理学会第38回総会自主シンポジウム2「教育実践科学としての教育心理学は授業内容と授業の構造をどうとらえるか」, 日本教育心理学会第38回総会発表論文集, 38, S68-S69, 1996/11. 【J-stage:】
+ 「ケースⅢ(静岡大学)」, 村山功, 日本教育心理学会第36回総会自主シンポジウム12「教育実践研究と心理学」, 日本教育心理学会第36回総会発表論文集, 36, 50-51, 1994/09. 【J-stage:】
+ 「心理学から見た情報教育」, 日本認知科学会1993年度冬のシンポジウム『情報教育と認知科学 -情報化時代の「学び」とその環境を考える-』(明治大学), 27-28, 1993/12/11.
+ 「経験的知識と矛盾する科学的知識の獲得 -力の合成・分解の法則の学習:その4-」, 塩川英男・鈴木宏昭・村山功, 日本教育心理学会第32回総会発表論文集, 32, 423, 1990/10. 【J-stage:】
+ 「理科の教授学習について」, 村山功, 日本教育心理学会第31回総会自主シンポジウム11「認知科学と教授科学:認知科学の可能性と限界」, 日本教育心理学会第31回総会発表論文集, 31, S40, 1989/07. 【J-stage:】
+ 「経験的知識と矛盾する科学的知識の獲得 -力の合成・分解の法則の学習:その3-」, 塩川英男・村山功・鈴木宏昭, 日本教育心理学会第31回総会発表論文集, 31, 346, 1989/07. 【J-stage:】
+ 「経験的知識と矛盾する科学的知識の獲得 -力の合成・分解の法則の学習:その1」, 村山功・鈴木宏昭・塩川英男, 日本教育心理学会第30回総会発表論文集, 30, 758-759, 1988/11. 【J-stage:】
+ 「経験的知識と矛盾する科学的知識の獲得 -力の合成・分解の法則の学習:その2」, 塩川英男・鈴木宏昭・村山功, 日本教育心理学会第30回総会発表論文集, 30, 760-761, 1988/11. 【J-stage:】
+ 「理論文脈と概念形成 -概念における非知覚的要素-」, 村山功・宮下孝広, 日本教育心理学会第29回総会発表論文集, 29, 759-759, 1987/10. 【J-stage:】
+ 「気体の力学的性質の概念形成 -問題解決における推論と概念形成-」, 宮下孝広・村山功, 日本教育心理学会第28回総会発表論文集, 28, 596-597, 1986/10. 【J-stage:】
+ 「相対性原理と視点」, 村山功, 日本教育心理学会第27回総会自主シンポジウムⅥ「視点とメンタル・モデル」, 日本教育心理学会総会発表論文集, 27, S30-S31, 1985/09. 【J-stage:】

*** その他
+ 「学力について考えるための枠組み」, 教師の広場, 182, 8-11, 2014/12/01.
+ 「ボトムアップで考える連携」, 教師の広場, 175, 8-11, 2013/02/22.
+ 「授業研究について」, 楷樹, 48, 23-24, 2011/06.
+ 「学ぶ意欲と確かな学力を育てる授業」, 教師の広場, 165, 8-11, 2010/09/01.
+ 「携帯電話は子どもにどんな問題をもたらすか」, 教師の広場, 157, 8-11, 2008/09/01.
+ 「めざす学力にあった工夫を」, 教師の広場, 132, 8-11, 2002/06/01.
+ 「学校教育にどんな『学力』を求めるか」, 静大フォーラム, 第3号, 2001/06/30.
+ 「教師にとっての教師の専門性」, 教師の広場, 110, 8-11, 1996/12/01.

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19@	力学の理解と視点	イメージ操作による概念バグの解消についての研究	昭和59年度文部省科学研究費補助金(一般研究C)研究報告書(研究代表者 佐伯胖:課題番号 59510048)	p.@



Oshima, J., Oshima, R., Murayama, I., Horino, R., Inagaki, S., Yamamoto, T., Takeshita, Y., Fujimoto, M., Takenaka, M., Yamaguchi, E., Nakayama, H., & Sakamoto, M. (2005). Progressive Refinement of a CSCL-Based Lesson Plan for Improving Student Learning as Knowledge Building in the Period for the Integrated Study. Proceedings of CSCL2005.
1997/06/19	ニーズの曖昧な情報要求者の対話	皆本豊・村山功	日本認知科学会第14回大会	NTT基礎研究所	@	口頭発表

1989/@	物理状況の見方に関する知識(鈴木宏昭・伊藤快と共同発表)	学習と対話 Vol.89	 日本認知科学会学習と対話研究分科会	p.16-22	口頭発表
1987/@	思考のツールとしてのコンピュータと学習過程のコントロール -人口ピラミッドを例として-	日本教育工学会@(新潟大学)	日本教育工学会	@	口頭発表
1987/@	アフォーダンスからの学習 -てんびんのシミュレーションの試み-(佐伯胖と共同発表)	日本教育工学会情報処理、人工知能・知識工学研究会@	日本教育工学会情報処理、人工知能・知識工学研究会	@	口頭発表
1986/06	問題解決による概念形成(宮下孝広と共同発表)	日本認知科学会第3回大会(北海道大学)	日本認知科学会	@	口頭発表
1986/04	視点の移動による相対運動の理解(佐伯胖と共同発表)	日本教育工学会情報処理、知識工学・認知科学研究会(大阪大学)	日本教育工学会	@	口頭発表
1985/06	ニュートン力学の理解と視点	日本認知科学会第2回大会(東京大学)	日本認知科学会	@	口頭発表	学習

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